第二報道部オフサイド日記

秋田の話題・お祭り・風景・秋田のラグビーの紹介

あと何年生きられる

毎日、愛犬(豆柴オス ポリン7歳)の散歩に行く。

散歩では道端や公園で近所の色々な散歩の人と出会う。

中には犬の名前はわかっていても飼い主の名前も知らず、どこの誰だかがわからない事も多い。

それでも飼い主同士で挨拶し会話する。

会話は、オスかメスか、ワンちゃんの名前、年齢などで。そこでワンちゃんの名前を覚えるが同犬種の場合は名前の区別がつかない場合もある。

そんな時は飼い主の顔やワンちゃんの首輪などで判断する。

中には夫婦や親子で交代で散歩に来る場合はワンちゃんの名前の判別に迷う時がある。

ワンちゃんの目や歩き方で幼犬か老犬か判別できる場合もあるが子犬の場合は幼犬・老犬の区別が難しい。

柴犬などは大きいから成犬とは限らない。2歳ぐらいで大きくなる。

そんな時、飼い主に老犬のワンちゃんの年齢を聞くと可哀そうにも見える

心の中で「もう何年生き延びるのかな」と。

それはワンちゃんだけではなく、飼い主にも言えることだ。

人間の場合

私の場合、上記10項目のうち半分は心当たりがあった。

合同チーム

2023年度(第103回大会)から

第102回大会閉幕後の2023年1月24日、高体連ではインターハイ開催基準要項のうち、ラグビーと上記8競技における「合同チーム」関連の規定を緩和することを発表した。「インターハイの一環」として同年4月から開催される全国大会に、同一都道府県内の複数の高校による「合同チーム」が参加することを容認。異なる都道府県の高校同士による「合同チーム」の編成を引き続き認めない一方で、部員数が大会出場条件を満たしていながら「競技の円滑な実施や安全対策の面で問題がある」と高体連が判断した高校への「特例」として、同一都道府県内の他校との「合同チーム」を編成できる旨の規定を新設した[18][19]。

インターハイ開催基準要項は全国高校ラグビーにも適用されるため、2023年度(第103回大会)から、「合同チーム」が予選を突破した場合にも本大会へ出場できることになった。高体連ではラグビーへの適用に関して「勝利至上主義的な発想で合同チームを編成してはならない」との姿勢を打ち出しているため、「合同チーム」には「部員が14人以下の高校同士による編成」といったガイドラインを設けている[13]。

第103回大会の福井県大会決勝(2023年11月5日)では、若狭東と敦賀工の合同チームが若狭に勝利。学校の統廃合以外の事情で編成された合同チームとしては最も早く、全国大会への出場権を獲得した。全国大会では、初日(同年12月27日)1回戦に登場。目黒学院(東京第2代表)の前に7対62というスコアで敗れたものの、若狭東から出場していた清水大和が、「特例」扱いの合同チームとしては史上初の得点をトライで記録した[19][20][21]。

15人制ラグビーの試合で怪我人が出て15人以下になったら・・・・

  • 実務上、多くの大会要項では「12人以上いれば試合成立」といった基準が設けられています。(kurfa1967.com)

ケガで14人になった場合の扱い

  • 交代要員がいない、あるいは特定ポジションの代替がいないなどで、負傷者が戻れないときは、そのまま14人で続行します。(rugby-japan.jp)
  • 14人でのプレーは認められており、試合自体は有効です。高校大会でも「14人で勝利した例」があります。(nikkansports.com)

運動会とラグビー観戦

秋晴れの昨日の日曜日、各地で色々なイベントが行われたが午前中は町内会の恒例の運動会。

我が町内会は「大運動会」と名付けている。

毎年、90~120名が参加している。

近年はこの時期、天候が不安定のため、最初から屋根付きの人工芝のコートで行うことにしている。

年に1度の町内会のみんなとの交流の場としている。

賞品は家庭用品が中心。

朝7時に2発のノロシが地域に響いた。

幼児から80代前後までが参加。

高齢者は滑って混んだりし、会場からは爆笑の場もあり楽しい半日だった。

我々役員は午前7時半に集合し、会場設営。

正午過ぎに運動会が終了し、簡単に後片付けして高校ラグビー秋田県予選の八橋のグランドへ。

ラグビーの隣りのグランドではサッカーのブラウブリッツの試合があり、駐車場探しに四苦八苦。

ラグビーの試合終了後は、再び町内へ戻り、今度は運動会の役員懇親会への参加と、忙しい日程の1日。



 

秋田県ラグビー花園予選

1回戦

秋田高校・大館鳳鳴・大館桂桜(合同)27-5男鹿工業

(前半15-5・後半12-0)

合同チームはスクラムで男鹿工業を上回り、ラインアウトからのドライビングモールを織り交ぜて得点し、準決勝進出を果たした。

準決勝は10月18日、秋田工業との対戦。