毎日、愛犬(豆柴オス ポリン7歳)の散歩に行く。

散歩では道端や公園で近所の色々な散歩の人と出会う。
中には犬の名前はわかっていても飼い主の名前も知らず、どこの誰だかがわからない事も多い。
それでも飼い主同士で挨拶し会話する。
会話は、オスかメスか、ワンちゃんの名前、年齢などで。そこでワンちゃんの名前を覚えるが同犬種の場合は名前の区別がつかない場合もある。
そんな時は飼い主の顔やワンちゃんの首輪などで判断する。
中には夫婦や親子で交代で散歩に来る場合はワンちゃんの名前の判別に迷う時がある。
ワンちゃんの目や歩き方で幼犬か老犬か判別できる場合もあるが子犬の場合は幼犬・老犬の区別が難しい。
柴犬などは大きいから成犬とは限らない。2歳ぐらいで大きくなる。
そんな時、飼い主に老犬のワンちゃんの年齢を聞くと可哀そうにも見える
心の中で「もう何年生き延びるのかな」と。
それはワンちゃんだけではなく、飼い主にも言えることだ。

人間の場合

私の場合、上記10項目のうち半分は心当たりがあった。
















