第二報道部オフサイド日記

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花園予選 初戦突破を目指す秋田高

明日からの高校ラグビー全国大会県予選。

部員が12人。ラグビーの試合には3人足りない。

しかし、元野球部や化学部から力強い4人が助っ人としてやってきて15人のチームが出来た。

今年創部101年目で歴史は秋田工業より1年早く県内ラグビーチームで最も古いチームだ。

就任1年目の内藤慎平監督(男鹿工業ラグビー部 内藤徳男監督元監督の息子さん 将軍野中ー秋田高―早稲田大ートヨタ自動車ー秋田工業コーチー金足農業監督)のもと、8年ぶりの花園予選の初戦突破を目指す。