ケータイなしでも


今や、老いも若きもケータイ・スマホ時代。
もし、ケータイ・スマホをどこかに忘れた場合、自宅や職場の郵便番号は記憶していなくても、電話番号は殆ど記憶しており、友人からケータイを借りたり、職場や公衆電話から電話出来る場合は良い方だが、相手の電話帖がほとんどケータイやスマホに番号が登録されており、途方に暮れる場合がある。
そこで、面倒でも自分の手帳にでも重要な連絡先の電話番号をメモしておく方が良い。
私の先輩で、あちこちにケータイを忘れる人がいるが、ちゃんと黒皮ならぬ黒ビニールの手帳に主要の電話番号がギッシリメモされていた。
自分のケータイ・スマホがどこに忘れたかを忘れた場合は、これまた大変。